5/29の続き

中の森です。

この前、趣味に関連してNBAプレイヤーのアレンアイバーソンのプレイにコメントしていくという記事を書きました。
それの続きを書きます。

これですね。
これの6位から書きます。

6位:これは分かりやすいですね。ダブルクラッチと呼ばれるディフェンスをかわすために空中で一度ボールを下げてバックシュートを決めてますね。すごいです。ちっちゃい人の知恵ですね。 これを観るとスラムダンクの流川の牧をかわしてダブルクラッチでダンクを決めるシーンを思い出しますね。

やっぱり考察サイトありました。

http://xn--eckva4l8c.com/blog/?p=49

やはりただ者じゃないですね、よく真似して地上付近で戯れていました。

5位:前後左右にドリブルで揺さぶってペイント(台形の中)に侵入し身体が流れながらジャンプシュート。飄々とやっていますが、これは脱帽ものです。 まず、前後左右にあの狭い空間でボールを扱うと僕なら絶対ボールがどっかにいきますね。むしろボールを蹴ったんじゃないかって勘違いされるくらいどっかいきます。
さらに、これがほんとに難しいのですが、身体が流れながらボールをゴールに入れるのは本当に難しいのです。難易度で言うと、パスをもらってそのままシュート<<<<<<<<ドリブルしながら止まってシュート(高校バスケの都ベスト8くらいのエースなら決まるかなぁ)<<<<<<すごく走りながらドリブルして止まってシュート<<<<<<前後左右にドリブルして身体流れながらシュート
くらいなもんです。

4位:これも5位と同じようにすごくドリブルしてジャンプシュートで決めているのですが、実は相手が神・ジョーダンなんですよね。アレンアイバーソンのメンタルを象徴するプレイです。

よっしゃ、こんなもんでどうでしょう。
今後、余裕あれば黒子のバスケとかあひるの空とかスラムダンクのこととか書こうかな。

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