怪文書

今日も元気にラボカフェマスター、まさやんです。

ラボカフェのコーヒーはいつも同じ味がします。素敵!

 

前半マスター研修生のコガさんが「菓子置きにされている皿の中に、まさやんへの手紙があるよ」と。

ちんちくりんの手紙にはこう書いてありました。

「Nさんへ。Labcafeのca」(Nは僕のあだ名、caには二十線が引かれてました)

なんも伝わりません。

主語すらはっきりしません。

こんな国語の成績1以下の文章を書く人はLabCafeにはいないので、恐らく不法侵入の方が書いたんでしょう。

道半ば、志半ばにして捕まり、連れて行かれたためにさいごまで文章が書けずに、こんな中途半端な文章になったんでしょう。

そのせいで、後半マスター中、ずっともやもやしてました。

心に迷いを抱えてる僕はマスターではなく修行僧でしたね。

あやうくダークサイドに堕ちるところでした。

こんなラボカフェ、よいところ。

おいでおいで、待ってる待ってる!

まさやん